我想過了,我從來沒有認真過,從來就沒有想要把一件事情作好過。
是真的,都是青菜做做,然後順奇自然。
就拿我得意的健身和日文來說,我是有在做沒錯,可是從來不會給自已定啥目標。
就算真的有定,也是講講擺了。
所以…就成了現在這個樣子,活生生的半調子。肌肉大規大可是一點現條也沒有;
日文好像還可以,只是每次被人問中譯就一問三不知…。
還真想定下心來…作一件事就好了----也不是什麼樣的事都好-----想要認真一下…
還有五天,就要去作兵了…馬的。
2006年12月28日
2006年12月16日
2006年12月13日
駅にて。
時々そうしたい。ここでブロックを書きたい、日本語で書きたい。
何のためでもなく(あるいは私自身もその理由を知らず)とにかく書き
出さなきゃならないと思う。
さて、私は先日友人と酒を飲んでいた。二人で一本のブランディーを
一滴残らずに飲んでしまったのだ。もちろんそれだけでは満足できず、
まだコンビニに行って、ビールを1ダース買った。そして飲んだ。
当然のこと吐いたりもした。なぜ私は吐いた?吐きたいから吐いたのだ。
吐こうとしたから吐いたのだ。多分私はあるものをブランディーと胃酸
とともに吐き出したかったからだ。しかし結局のところはうまくいかな
かった。たとえ内臓までも吐き出したとしてもそのあるものはやはり
出で来やしない、時間の流れだけがそのものを洗い取る事ができる。
待つ、しかないというわけか。
メモ以上。
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