2006年6月30日

游泳去了~

今天下午心血來潮
跑去東華大學花了五十塊大洋游了個泳
就在淋完浴準備進泳池時發現…
原來裡面有個健身房…

好想健身哦…

去游泳池游了五十公尺…

好想健身哦…

又游了一百公尺…

好想健身哦…

之後人愈來愈多,而且不是老大就是小孩
沒有一個正妹可以看…
人愈多就愈不想游…
可是想了想人都來了
就游個半小時吧
游游游游
半個小時到了
去淋個浴
出來換衣服時
看到兩個小學生
兩個胖正太
兩個人的奶應該都有b吧…
肚子大概有d...
真可怕
希望橘子以後不要變這樣…應該不可能啦= =a
走出來之後
以看到一群挺著大奶的正太走過去…
有幾個猛一個的還會晃…
太可怕了
反而蘿莉都還好
都還算正常…

去了久為的健身房
每個器材都給他用了一下
真爽~反而是健身健了四十分鐘= =a
呼~花五十快有的游泳又可以健身也不錯啦~
東華大學好耶~

2006年6月27日

感想文

要寫出一篇像樣的東西真的很難…
下面是我試著寫的…
特別是在設計對話方面
難到靠北…
現在冷靜下來看…
寫的還真不怎麼樣

其實一開始沒有特別想要寫日文
只是正好那台電腦沒有無蝦米…
就想說打日文好了
打著打著就打這麼多出來了
三千多字= =a

+++++++++++++

好幾天了,都在家裡幫忙…
一大早起來作早餐
邊等客人邊看小說到十一、二點
吃個飯
下午作作工、除除草
晚上發個呆或作個運動
睡前在看英文…
今天…把dance dance dance看完了…
怎麼辨…
沒想到這麻快就看完了
沒小說可以看了
要把時間都拿來看英文嗎…
好像也不錯耶~
明天試試= =+

2006年6月20日

白日夢

  今日もやはり曇りだった。出かけると雨降るかどうか心配し始める天気だ。僕はこういう天気が好き。暑くもないし、太陽が隠されるため時間をすっかり忘れてしまえる蟄居にふさわしい天気だ。
 部屋にいて、ちょっとネットサーフィンして、シンフォニーを流せながら読みかけた小説を何時間も読んでいた。3時になるとそろそろパソコンのウィンドウズシステムをインストールし直さなければならないことをふと思い出した。もうすぐ軍に入る。その間僕のパソコンは兄嫁が使ってくれると兄は言った。まぁ、どうせ軍に入ってからあまりうちに戻れないのは確実なことだし、コンピューターというものは生物が喫食するように、長い間電源を食わないと、壊れてしまい、長い間動かさないと、人の体のように錆びれてしまう。そうなると、リハビリのにとっても面倒くさくなる。だから僕はグチもなにもをいわず、それを兄嫁に使わせることにした。しかし、そう簡単にはいかない。やはり兄嫁に使わせる前にパソコンのシステムをもっと使いやすくしなければならないし、それに自分の資料もコピーしなければならない。僕はパソコンを持ったことのない兄嫁のことはちょっと心配しているのだ。
こういうのはかなり時間かかるものだ。いつも選択肢が出てくるため、小説を読むなどもできない。眠くなってきた。でも最後まで我慢できた。終わったあと、最後のチェックし、システムを最も簡易にした。眠くて眠くてたまらなくなった。でも今寝てしまうと夜は必ず眠れないと僕は自分に言って小説を手にして3ページ読んだ。だめだ。ソファーに倒れて寝た。
夢を見た。僕はあまり夢を見ないタイプだった。なぜか君との夢。君とどこかの見覚えのない街で散歩してる。街は賑やかで、いろいろな店があった。君の好きなはずの店もたくさん並んであった。しかし君も僕もまったく入ろうとはしなかった。ずっと喋っていた。とってもうれしそうに。
「ね、今彼女とうまくしてるの」と君は聞いた。「うん、とってもね、最初は遊び気分だけどね、想像以上だよ。いつもびっくりさせるほど優しいことしてくれててさー。泣くほど感動させるよ。」と僕は言った。
「ふー、たとえば?」と君は意地悪そうに笑って言った。
「たとえばって…」と僕は記憶の中で例を探してみた。「やっぱり言わないほうが。とにかく部屋片付けてくれるとか、まぁ、それ以上は言わない」と僕はいった。「どうして、何も教えてくれるって言ったじゃん。私たちの間秘密はないはずなのに。」と君はちょっと鼻音を入れて言った。「じゃ、そっちはどうだったの」と僕は話題を変えようとした。「どうかな。」と君は困った顔した。「まぁ、いいよ。別に、いいたくないなら」と僕はいった。
「うん」君は笑いながらいった。僕らが次の話題を探そうとしているときケータイはなった。高校のクラスメートだった。高校のとき親友だったが、卒業してから余り連絡しなくなってきた。大学三年のとき一度だけは会っていたが、会うべきじゃなかったと僕は思った。クラスメートだったときみんな各自の夢を持っていた。卒業して僕は自分の夢を叶えるようにがんばってる。しかし、彼はまったく叶えようとはしていない。夢もなくしてしまえば、人生の方向も失ってしまった。なんとなく裏切られた気がする。もう彼はあのときの彼じゃないような気がする。尊敬しあっていたから、今の彼を見て、あの時彼を尊敬してる僕は馬鹿みたいと思えた。
電話出たくないけど、やっぱり出た。人に自分の気持ち説明するのが苦手なんだから。出たとしてもやっぱり彼とはまったく話題がなかった。「今どこにいるの」と彼は聞いた。「学校」と僕は反射的にウソをついた。
「じゃ、いつ戻るの」
「そのうちかな。で、なにが?」
「別に、連絡しみただけだ。まぁ、戻ったら連絡して、じゃ。」といって彼は電話を切った。もしかしたら彼も僕はあまり話したくないことを気づいて早速電話きったんじゃないかなと僕は思った。
「ねー、こっち」と君は2メートル離れたジュース屋から声かけてくれた。ジュースを二杯持って、僕のそばに歩いてきた。
「あげる。緑茶でいいかな」と君はいった。「ありがと、僕これしか飲まないんだ」と僕はストローで緑茶を一口吸ってから言った。
「あら、あのストラップ、もうぼろぼろになったじゃん。もう捨てていいよ。」と君は僕のまだ左手で持ったケータイを見て、不思議そうな顔して言った。
「いやだ。君からもらったんだから、捨てるなんてできるかよ。まぁ、新しいのを買ってくれるなら捨てるよ。」
「いいよ、今買いに行こう!ペアをね!!」と君は言って興奮しそうになった。「それはうれしいな。」と僕はいって笑った。
店を探しながらやっぱり話題はさっきのと同じものに戻ってしまった。「ねねね、彼女とどう付き合うことになったの。ちゃんと告白したの。」と君は興味津々に聞いた。「まさか、告白って二度としないっていったじゃん。」
「じゃじゃじゃ、もしかしてあれ?」
「あれって、ああいう勇気ってなんておかげさまであのとき全部使ってしまったよ。」と僕は皮肉そうに言った。「あれ、私のせいなの。ごめんね。」と君は気まずそうな顔を作った。不快な過去を思い出させたんだろう。
「いいよ。まぁ、とにかく告白はしてなかった。後は自分で想像していいよ。」と僕は視線をどこを向けたらいいか迷いながら言った。先ああいう頭の使っていない話を言うんじゃなかったと思った。
「ね、やっぱり日本行くの?」
「当然さー、夢なんだから。僕は夢のため一番大切なものを失ったんだ。夢を叶わないと、そのとき手を放した自分のことをきっと恨むんだろうと、ああいう気がする」
「ふー、偉いね」と君は息をして言い続けた。「一番大切なものか。縁があれば必ず君の手に戻るよ。運命ってこういうものだよ。だからね……」
「言ってたよ、その話。言いたいことわかる」と僕は君の話を中断して言って笑った。
その後僕らは散歩しながら自分の生活についてとか、本とか、勉強とかいろいろな経験を交換した。話が最中だったとき君はずっと話して我を忘れる僕を見て微笑んで話を聞いてくれた。そしてわけ分からなく視線を床のほうに移した。「ね、よかったね。こう話できて」と君は小さな声で言った。あまりにも小さすぎて、話題にも関係ないし、僕は何秒もかかって理解できた。
「うん、僕もそう思う。君のおかげよ、ずっと僕のことを…。」
「こちらこそ」と君はいって微笑んだ。「ねねね、あそこの店に行こうよ。めっちゃいかわいいんじゃない。」と君は僕の袖を引いて言った。そして僕らは店に入った。カメラは僕らの後姿を映し、ゆっくりゆっくりと遠くなり、暗くなった。それは夢の中で最後のシーンだった。
目覚めた。見た夢を思い出してみた。あそこにある町景色はどうしても思い出せない。しかし会話内容と僕らふれあいはちゃんと覚えてる。そして僕は思った。そこにいる君は今の君に違いない。根拠はないけど、なんとなくああいう自信がある。しかし、そこにいる僕は今の僕ではない。僕はそこにいる僕になろうと努力している。そこにいる僕は素直で、自信満々そうに見えた。そしてもう自分のしたことに対して、悔やんだり、悲しんだりはしない。ちっとも感じられていない。実際にどう努力すればいいのか、見当はまだついていないけど。とにかく頑張っている。いつかあの夢の僕のように。

2006年6月3日

~single dance dance~

開始回憶…畢業考後的五天。

第一天,考完最後一科。回家睡覺。
睡醒好像是四五點來著,去了個健身房。
回來之後又運動了一下,看了看英文。
找兔子等人…喝酒!!
喝到了早上六點。

第二天,酒醒=三點。
洗個澡、發個呆
go 去謝師宴!!
謝師宴之後…二次會,保齡球!!
三次會,喝酒!!
還在「老地方」喝呢!
想當年大一時…也是在「老地方」
每個禮拜喝…喝到早上…。好像昨天的事一樣…。
這天有個小插曲。
就在大家喝的正高興的時後江公抽煙抽太大…
永安這時正好又發現一支睡在一旁的狗狗蛋蛋垂的很厲害。
一氣之下就說「你去"吸狗蛋蛋"啦」
我又靈機一就說「這樣好像一個團名耶,有"黑眼豆豆"的感覺」
真的耶!!那我們的英文團名就叫"single dance dance"吧!!
就這樣,我決定把他拿來當這篇blog的title= =a

我們…就要開始"single dance"了…。真感傷…。

第三天,十點起床,why?因為要去謝師宴part two
起床要死不活的洗了個臉,去校門口集合。
到會場,雖然是個小地方,呼~
不過很high因為有吳笛老師在= =+
他還座我旁邊耶~
他說我是猛男><
還和他拍了張照XDDDD
謝師宴真是太high啦XDDDDDDDDDDD
接著晚上是送舊
二年級那票人真的很閒…
我的感想就這樣orz...
碰到久沒見面的kiyo
拍了張照。
想想好久沒和他聊天了~後來就約吃了個飯。
晚上江公一票人來我們家打麻將…
很high…不過很吵…。
我太累了~所以就關上了門睡大覺= =+

第四天,一點被小強叫醒…說要去游泳…
老天爺…我忘了有約這件事了 ><
小強聽我還在睡就說「我看你還是不要來好了」
靠北…我都被叫醒了!!怎麼可能就這樣在睡下去咧!!
去啊!!
摸一摸一個小時過去了我才到游泳池。
兩點。
很high,超久沒游泳了。可是我忘了帶泳鏡去…
所以…就是泡水…小強累就就和他借泳鏡>>泡水。
就這樣
不過還好那裡也有spa
所以後來就一直spa了
游完水星叫說要去吃「趣味一下」…
我們一行人就跑去吃了…189元
可能是累了吧
覺得今天特別好吃
而且想想好像是第一次和「獸人」以外的人去吃,哈。
後來水星又叫說要來看小貓…就看吧
來我家之後開始下大雨,走不了了。
四個人就這樣在我家呆了兩個小時多,發呆。
好不容易雨停了,他們馬上閃人。
並且約了星期日要去打宝齡球…。

第五天,兩點起床。
太久沒看書了,拿起了ダンス・ダンス・ダンス看了一小時…
發現我看不太懂,就上網查了查他的簡介…
喵的…他是別的小說後續的故事…
買太快了,看不懂。
所以我決定看看英文…
還不錯。
看了一個小時有吧。
睡著了= =a
起來好像是五點半多。
想說…去一次最後的健身房
就這麼起身了…
誰知道,健身房沒開…
why…
星期六應該是要開的啊…
沒辨法
都走到六宿了
順便去找永安
哈啦了一下
找小強一起去吃了晚餐…
210元…
晚上又跑去打電動
又吃了宵夜…
又晚睡…

第六天,也就是今天。
十二點起來。今天和kiyo約了要一起吃飯。
好像快一年了吧,記得大三下就很少和他一起出去晃了= =a
起來的時後發現用msn問我幾點要出去
我還想說他起這麼早咧…
結果…看了看時間「最後一次回覆05:45」我太高故他了= =a
這小故娘星期天怎麼可能會在十二點以前起床呢…
不過也好樣的五點才睡…
想說那就讓他睡吧打了個簡訊給他說醒來在找我。
沒想到他一點就起來了= =a
時間橋了橋說約三點去接他。
到了成大路去選了一間上次回朋友去過的一間義大利麵店。
東西還不少,也不錯吃,也不貴。
210元。
呼~
和他聊了不少,之前真的有點小看他了
看不出來他也是個很有志氣的人,呵。
kiyo說也想交換學生。
我喜歡那種心態
去日本就是要學習。
學習日文、日本文化,雖然不知道去了之後心態會變得怎樣
可是有這樣的心態是不錯的。
不過知道最屌的件事就是…原來他也覺得三年級很爛…
怎麼回事啊…
我知道他在班上算蠻強的…
不過沒想到三年級的有爛到會被學妹閒…
他也記得要帶前天拍的那照片,要來交換簽名。
連筆都帶了,可是是水性筆…
orz...那個不能寫啊小姐。
不過我還是寫完才發現那是水性的= =a
都糊掉了…
後來吃完飯一起去文具店買了個油性筆
要我在簽一次…
可是…還真不知道要簽什麼耶…
就寫了個「交換學生要上哦」還真他馬的白痴…
他則在說那張上寫了「卒業おめでとう」
可惡…
要是是他畢業我也會寫這個…
晚上七點和kiyo、水星和其友人去打寶齡球…
一人三局…
很high耶~
第一局我打了一支火機出來呢哼哼~
真爽
後來水星說要比賽
當然是分組的,我和kiyo、星水和其友人。
這是第二局了…
見鬼,明明就打的很直…可是就是一直打不到全倒…
第三局也是…。
不一樣的是,第三局我最後一球時沒站好…就#$%&*(
一點也不high…
送kiyo回家,我和他說他那張照片我要回去重寫
我就把兩張都帶回家了
買上去買了一平可以擦油性筆的怪藥水…
擦不掉…
可惡…
差點沒把照片給擦破了…
這時水星msn說不能在見面了…好感傷
我就說「那喝酒啊!!」
哈。
結果硬找了一奇和小強一起喝到兩點多。
也是聊有的沒的的
我才知道我是八掛王耶
什麼都知道~哈
畢業前八掛大放送~耶~
一奇下學期也要去日本了
我去找他的時後他正在和他女朋友談分手事的事情…
交往了五年了…
他女交也不放心他…
他自已也不放心自已
為什麼男人就是無法讓女人信任呢…
本來想和他聊一聊的
交往五年了…
為了這一年就要分嗎…?
不過又想想自已
好像也沒這個立場講什麼
我自已又何嘗不是這樣呢…
無法對自已放心
怕哪天自已變的不是現在的自已時
兩人之間就什麼也都沒了
更慘的事或許剩下的是恨吧
所以
想了想就說「我也覺得你們分了比較好
,趁大家還理性時…。」

七日目、もう始まるといえるんだろう。
せめて時計の針のさすところから見れば始まってる。
うちに戻って、家事の手伝いをしようとする。
が、その前に、ひどいことをしねばならない。
他人はどう思うか知らないが、俺自身にとっては、ひどいことだ。