2010年9月21日

我是這麼想的…

每當我接一個案子;都一定要有所進步。金額要更高、版面要更好看、功能要更多…。

我是這麼想的…。

昨天突然想到之前在mixi上寫了不少文章;想回味回味,就上線看了看。沒想到還是有幾個日本朋友在用mixi,其實這樣也是對的。什麼非死不可,推特,一卡車的人在用,一卡車的人在做什麼心理測驗,做的人不煩我這個看的人到是很煩。所以,我把一天到晚都在做心理測驗的人的動態都關了…。

mixi上寫的文章都是日文,回文也都是日文,很不可思意的感覺…嗯。

忘れえぬ景色

僕の記憶では、これだけで十分です。随分前のことでしたが、その景色は、まだ鮮明に覚えています。とっても美しく、悲しく感じてました。

その日、朝起きると、ずっと雨でした。彼女が付き合ってくれるとは思っていなかったので、夜から興奮しすぎて、よく眠れませんでした。何も考えずに長い時間ベッドに横になっていたので、眠かったです。僕はシャワーを浴びてから、前の日に準備しておいた服を着て、傘をさし、ワクワクとした気持ちで、出掛けました。出掛ける前に一度電話をかけ、雨でも来るかと、聞くつもりでしたが、すぐ止みそうに見えたので、かけませんでした。

 歩いて、歩いて、やはり僕の予想は正しかったようです。電車を待っているうちに雨はもう止みました。電車に乗り、窓から外の景色を眺めました。来週すぐ引っ越しをする僕にとって、この景色は複雑に映りました。そして、いつも君が乗る駅につきました、が、姿は見えませんでした。電車を降りて、プラットホームから、もうその木が見えていました。時間はまだ余裕がありそうでしたから、歩いて行くことにした。約束の時間より先に着いていました。腕時計を見ると、約束の時間にはまだ10分ぐらい早かったです。君を待たせたくなかったのです。

 僕は木の下に座って、町の景色を眺めました。もう時間だから、電話でもかけようかと思いましたが、、なんと、ケイタイを忘れてしまったのです。半時間すぎても、きみはまだ。その間、なん度も「おまたせ」という声が聞えて来ました。でも彼女にように、柔らかく、甘い声じゃありませんでした。待っても、待っても、その声が聞こえて来ませんでした。忘れたわけじゃないだろう、場所が分からなかったのかな、それども、急に大事なことを思い出したのかな...。

はじめの花火は打ち上げられ、僕は見上げながら、何度も腕時計をのぞきました。彼女が小走りしてきて、「遅れて、ごめん」っていうシーンも何度も想像しました。知らず知らずのうち、最後の花火は打ち上げられ、美しく広がりました。大きな音が僕をびくっりさせて、現実に戻らせました。何個打ち上げられたか、気付きませんでした。僕は立ち尽くしました。

来られなかったのか、来たくなかったのか、その理由は今でも分かりません。問いかける勇気もありませんでした。君と一緒に見られなくて、おしかったです。

僕は最後まで見ていましたよ、散り去った花火も人込も...。

***

這是大三時寫的;我記得,飯田老師這不是言講;是小說。但我還是拿了這篇小說參加了言講比賽。入圍了,得到了入圍獎…。

日本語と出会ってから

もし日本語を学んでいなかったら、私はどうなっていたかと、今でもよくこのことを考えています。

中学を卒業してから、自分は何をしようか、さっぱり分かりませんでした。何もしたくないと言うより、なにができるかわからなかったのです。テレビゲームの中ばかりに沈んで、暇をつぶしたりして、面白いと思っていましたが、何か物足りないって言う気がしていました。

私は、自信がなかった。自分の歩みたい道が見つけられなかった。興味ある学科を選ぶことができなかった。ゲームしか遊べなかった私、一体何をすれば、いいのでしょうか。小学校、中学校、高校、そして休学。成長すれば、するほど、この思いがもっと強くなっている。何をしたら、何を学んだら、どの道を選んだら皆に認められるのかと、それまでの私はすごく悩んでいました、将来のことを。つまらない日々が無常に続き、そしてある偶然の機会で、私は日本語を学びだしました。それでやっと自分の歩める道を見付けました。その後、友達の紹介で四維と言う高校の日本語学科に入って、そこで日本語の勉強をしはじめました。

高校での生活はきっと慣れないだろうなと思っていましたが、予想外にうまく行っていました。勉強したり、遊んだりして、勉強がこんなに面白いことだと、以前は全然そう思っていませんでした。日本語の勉強は楽ではなかったですが、夢中で勉強しました。なんか自分でもわからなかったです。自分が日本語にこんな深く趣味があるのを。その為でしょう、日本語の本は読んでも、読んでも飽きません。二年生になって、三年生になって、いつの間にか、もう大学二年生になってしまった。日本語の勉強もう五年目になりました。

ここで勉強するのは結構大変ですが、越えていけると思っています。だって、日本語は私にとってただの言語と言うだけじゃなくて、私に自信をくれたものですから。

★★★

這篇文章得到了校內言講比較第二名。第一名是我們班的小豪;第三名好像是小白來著。總之,那年,我們才大二,就在校內言講拿下了三冠王,從此之後;就沒什麼學長會來我們班重修主修科目了…。

悪魔ちゃん

悪魔ちゃんについて、聞いたことがある。もう何年前の話だったのか覚えていないが、感心していた。

確か名前は悪魔だと、不気味だが、周りの人に不気味、変だと指摘されるのも、小学校、或いは中学校までだろう。大学や社会で、こういった名前を見ると、すぐ覚えるというのが非常のメリットだろうと思う。例を挙げてみる、「悪魔は大学入学試験で一位」こういった文を見たら、すぐ「悪魔は一位」を覚えるはずである。逆に「博は大学入学試験で一位」を見たら、すぐ忘れてしまうだろう。

社会でもこういう名前は不気味と考えてしまうという人もいると思うが、人間であれば、名前を命じるのは彼自分ではないということは誰も知っているはずである。本当に不気味だの、変だの思ってしまっても、名前を命じるのは彼の親だから、彼のせいにはしないと思う。こうして、この名前に残ったのは特別、覚えやすいだけである。

実は、私も台湾ではかなり稀な名前を持ってる。私の名前を聞いたら、文字が全然浮かばないという人は多かった。文字を見たら読めない人も少なくない。小さいごろ面倒臭いと思ったが、今はもう非常のメリットだと生かしている。他人と同じことしたら、覚えられるのがまずは私、良いことであっても、悪いことであっても同様である。悪いことしたらすぐ覚えられてしまうのが大変じゃない思う人は必ずいるが、私自身は覚えられやすいからできるだけしないというように考えている。逆に警告になるのも私にとってのメリットだろう。

2010年9月12日

連結測試~

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2010年9月4日

兩件事

一、今天是娘的生日,和我的兩個朋友同一天。這兩個人都和我同年;一個在台北、一個在坪林;一個在工作、一個要結婚了…。

二、今天是娘的生日,來了不少朋友;我的朋友,哥的朋友,娘的朋友。我們喝了不少酒,也吃了不少肉。朋友正在單車環島,我則拿出了我的iPod touch查了一下google map和他解釋了一下接下來的路程,但不知道為什麼過沒多久焦點就變到我的iPod上了。而其中一名家長,他說『iPod touch』不錯,nana(他小一的女兒),也有一台…。

就是這兩件事。