悪魔ちゃんについて、聞いたことがある。もう何年前の話だったのか覚えていないが、感心していた。
確か名前は悪魔だと、不気味だが、周りの人に不気味、変だと指摘されるのも、小学校、或いは中学校までだろう。大学や社会で、こういった名前を見ると、すぐ覚えるというのが非常のメリットだろうと思う。例を挙げてみる、「悪魔は大学入学試験で一位」こういった文を見たら、すぐ「悪魔は一位」を覚えるはずである。逆に「博は大学入学試験で一位」を見たら、すぐ忘れてしまうだろう。
社会でもこういう名前は不気味と考えてしまうという人もいると思うが、人間であれば、名前を命じるのは彼自分ではないということは誰も知っているはずである。本当に不気味だの、変だの思ってしまっても、名前を命じるのは彼の親だから、彼のせいにはしないと思う。こうして、この名前に残ったのは特別、覚えやすいだけである。
実は、私も台湾ではかなり稀な名前を持ってる。私の名前を聞いたら、文字が全然浮かばないという人は多かった。文字を見たら読めない人も少なくない。小さいごろ面倒臭いと思ったが、今はもう非常のメリットだと生かしている。他人と同じことしたら、覚えられるのがまずは私、良いことであっても、悪いことであっても同様である。悪いことしたらすぐ覚えられてしまうのが大変じゃない思う人は必ずいるが、私自身は覚えられやすいからできるだけしないというように考えている。逆に警告になるのも私にとってのメリットだろう。
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